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⽇本⽂化に特化したNFTマーケットプレイス「ORADA」β版、4/29よりサービス開始!

株式会社ORADAは、本日2022年4月29日(金)より、日本文化に特化したNFTマーケットプレイス「ORADA」β版のグローバルサービスを開始します。

日本文化に特化したNFTマーケットプレイス「ORADA」とは

「ORADA」(URL:http://nft.orada.co.jp/)は、“価値のある文化”がデジタルの世界で発展するための流通・評価のインフラとなるNFTマーケットプレイスです。
日本固有の文化・芸術・工芸品などの価値を正しく評価し、文化を生み出すこと/表現することを生業とする皆様に、正当な対価が支払われる世の中をつくるために活動します。

■ 作家ページをオーダーメード
作家一人一人と向き合いながら、特別な作家ページをオーダーメードで構築しています。
NFT作品の購入だけではなく、その作品の価値を裏付ける作家情報や技法などを閲覧することが可能です。
会員登録することなくNFT作品や作家の情報を取得できますので、気軽に日本文化の奥深さや楽しさを感じることができます。

■ 利用者の利便性追求
利用者は、Googleアカウントやメールアドレスを使うだけのスムーズなログイン体験が可能です。
複数の決済手段(クレジットカード・PayPalなど)、複数の法定通貨(日本円・米国ドル)、複数の言語(日本語・英語)に対応するなど、利便性の高い仕組みを構築しています。

■ 安心安全なプラットフォーム
ORADAでは、安心安全なNFTマーケットプレイスをご利用いただけるように、専任担当者が全作家・全作品の登録審査を行うことで、クオリティの高い作家の確保と、NFT詐欺といわれる著作者とは異なる人物が登録したNFT作品が流通するリスクの極小化に取り組んでいます。

■ 購入者限定の作品関連ファイルを提供
NFT作品に関連する各種ファイルを提供することが可能です。
購入者(保有者)のみ閲覧・ダウンロードすることができる画像や動画データを提供することで、例えばNFT作品の裏側や側面、作家のサインや写真、デジタルアートにまつわる関連書類などを楽しむことができます。
※購入者(保有者)以外の利用者は閲覧することができません。

出品予定の作家と作品について

β版サービス開始時点で、書道・工芸・龍体文字・浮世絵などに携わる4名の作家による作品が出品・販売されます。
今後は落語家・講談師の作品の出品も予定されているほか、近日中に正式版の提供も予定しています。

内山青崚(SEIRYO UCHIYAMA) / 書道家(https://jidesta.co.jp/

NOJI(ノジ) / 工芸家(https://nojiarts.jp/

三田一之(SANDA KAZUYUKI) / 位牌作家(https://www.1-8-1.com/

小笠原玄(OGASAWARA GEN) / 浮世絵作家(https://kishidoubu.com/