「NFTアート メディア」のキーワードで Google 検索1位を獲得しました!

「Made in Japan 3.0: Defining a New Phy-gital Reality」日本を代表する現代アート、ファッション、工芸の展覧会をNFTを用いて開催

  • 2022年4月14日
  • 2022年8月21日
  • NFT展

NFTを活用した展覧会「Made in Japan 3.0: Defining a New Phy-gital Reality」を開催。
現代アートやファッション、工芸の分野で、ブロックチェーン時代の日本を代表する作品を展示します。ブロックチェーンインフラ「Startrail(スタートレイル)」を活用し、NFTを活用した新しい時代における展覧会の可能性を探ります。

本展覧会では、K11 Art Mall G01でのユニークピース(一点物)の展示に加え、それをもとに生成されたデジタル作品(3DCGデータ)をバーチャルショールームにて展示・販売いたします。
いずれの作品に対してもStartrailのNFTを発行し、販売内容の多様化および長期的な作品管理と収益還元を実現します。

企画のねらい

世界がデジタルファースト化へと突き進む中、日本のクリエイティブ業界はフィジカルとデジタルの体験を融合させた新しいハイブリッドモデルを展し始めています。
「Made in Japan 3.0: Defining a New Phy-gital Reality」では、ブロックチェーン技術とNFTを活用し、ファッション、アート、工芸など、物理世界と仮想世界のあわいに存在する日本の最先端のクリエイティブを展示します。

ファッション業界の次世代のスターであるTOMO KOIZUMIやANREALAGEの作品に加え、伝統と革新を工芸に持ち込む陶芸家、古賀崇洋の作品、NikeやVogueにも掲載された人工知能を用いてデジタルポートレートを制作する岸裕真の作品などが展示されます。

NFT技術は、アートとテクノロジー、伝統と革新が出会うパラレルワールド「デジタルツイン」の概念を現実に描き出す力があります。
今回の展示では、日本のアートとテクノロジーが交差する作品に焦点を当て、「メイド・イン・ジャパン」のアヴァンギャルドファッション、モダンクラフト、ポスト・ポップアートの作品が、物理的な領域を超え、どのように私たちの目前に立ち現れるのか、新しい日本のクリエイティビティの地平を探ります。

参加ファッションブランド/デザイナー、アーティスト

ファッションブランド/デザイナー

ANREALAGE(アンリアレイジ)
HIRUME(ヒルメ)
Masaya Kushino(串野真也)
TOMO KOIZUMI(トモ コイズミ)
YUIMA NAKAZATO(ユイマ ナカザト)

陶芸家

B-OWND / 古賀崇洋

アーティスト

岸裕真

SBINFT Market アーティスト

Tsuki
NauGhtEd
AURORA
NY_
gamacho
galcid
Haioka
mera takeru
marimosphere

「Made in Japan 3.0: Defining a New Phy-gital Reality」開催概要

【 会期 】2022年4⽉23⽇(土)〜 5月15日(日)
【 時間 】12:00 〜 20:00
【 会場 】Shop G01, K11 Art Mall (香港九龍尖沙咀河內道18號)
【 主催 】スタートバーン株式会社
【 出展 】ANREALAGE, HIRUME, Masaya Kushino, TOMO KOIZUMI, YUIMA NAKAZATO, B-OWND / 古賀崇洋, 岸裕真, SBINFT出展アーティスト
【 協賛 】株式会社丹青社, TBSイノベーション・パートナーズ合同会社, 株式会社ワコム、SBINFT株式会社
【 デザイン 】野村一樹 (marici, ink)
【 プロダクション 】NNNNNNN.CO
【 バーチャル体験パートナー 】VIRTRIX
【 特設ウェブサイト・バーチャルショールーム 】 https://www.virtrix.io/startbahn/madeinjapan3.0