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「ゴジラ」国内初のNFT『ゴジラVSヘドラ』を「LINE NFT」で販売

  • 2022年4月25日
  • 2022年8月21日
  • NFT販売

NFT総合マーケットプレイス「LINE NFT」において、4月27日(水)18時より、「ゴジラ」国内初のNFT『ゴジラVSヘドラ』の販売が決定しました。

Godzilla

1954年の1作目となる『ゴジラ』が公開されて以降、国内外問わず幅広い世代にわたって愛され続けている「ゴジラ」の国内初となるNFT『ゴジラVSヘドラ』を4月27日(水)18時より販売します。

販売コンテンツは、2021年11月にYouTube LIVEにて開催された「ゴジラ・フェス2021」において反響を呼んだ『ゴジラVSへドラ』の特撮から名シーンを選定した計5種類のセット販売(1セット 5枚入り)を予定しています。

『ゴジラVSへドラ』NFTの概要

販売予定日時: 2022年4月27日(水)18:00
販売サイト : LINE NFT (URL:https://nft.line.me/drop/brand/18
販売価格  : 1セット5,500円(税込) ※1セット5枚入り
販売数   : 5種類×各100セット

<販売NFTイメージ>

Godzilla

TM & © TOHO CO., LTD.

『ゴジラVSへドラ』とは

「ゴジラ・フェス オンライン2020」で⼤好評だった新規特撮『ゴジラ、ゴジラ・フェスに現る』の第2弾として、「ゴジラ・フェス 2021」で発表された中川和博監督の完全新作の特撮。

東宝スタジオの敷地内に設置した⼯業地帯のオープンセットと、『ゴジラ FINAL WARS』の撮影で実際に使われたゴジラとヘドラのスーツを使用して、⼤迫⼒のバトルを撮影。

まるで⽣きているかのような流動映像で彩られています。
さらに、オープニングとエンディングの映像は、東京オリンピック2020閉会式など国内外で活躍する画家の中⼭晃⼦⽒が担当しています。