「NFTアート メディア」のキーワードで Google 検索1位を獲得しました!

「CRYPTONINJA 咲耶」web3時代のアニメーション

CryptoNinja NFTと

「CryptoNinja」は、昨今のトレンドである自動生成されたNFTではなく、一枚一枚丁寧に描かれた国内屈指のNFTコレクションです。

初期版は世界に50体のみの希少性の高い型で販売、将来的にゲーム化される可能性を見据えて、忍術、流派、武器などのパラメータが設定してあるなど、派生プロジェクトに繋がる設計が成されています。

「CryptoAnime Labs」について

「web3時代のアニメ制作委員会」をコンセプトに掲げ、アニメ制作やNFT開発のプロフェッショナルメンバーが集まり「LLP(有限責任事業組合)」を組成。

これまでのクローズドな「製作委員会方式」では実現が難しかった、web3時代のオープンなアニメ制作資金の調達や、資金使途・アニメ制作のプロセスを透明化しながら、ファンのみなさまとともにアニメ作品を世界中に広める支援活動を行う組織です。

初期ラボメンバー・パスポートNFT&手裏剣NFTデザイン

パスポートNFTには「CryptoAnime Labs」への参加権利をはじめとする、さまざまなユーティリティが付与されており、購入権利獲得の事前申込は1週間で約2,000人の申し込みがあったとのこと。

ぼくも申し込みをおこない、無事に購入権利を獲得しました。
新しい時代のアニメーション制作に参加できるのは、ワクワクしかないですね。

申し込んで、まだ確認されていない方は下記のスプレッドシートからウォレットアドレスを参照してください。
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1Xhp1mmBRcu9S0NqsRMIlWxtkFDU302nHE6X-34wyptQ/edit?usp=sharing

初期ラボメンバー・パスポートNFT

手裏剣NFT

デザインビジュアルはweb3領域を開拓する「ラボ」に相応しい未来を予見させるデザイン設計がされています。

また、特設ページで手裏剣NFTをあずけることで、各アニメプロジェクトの応援とあわせてパスポートNFTを育成することができ、育成度に応じてデザインがアップグレードされるなど、自身の制作委員会における貢献実績が可視化できる仕組みとなっているとのこと。

パスポートNFT、手裏剣NFTはともにフルオンチェーン規格で開発し、パスポートNFTについては譲渡不可のSBT形式で発行されることで、ラボメンバーの活動履歴や貢献度を未来にわたって証明し続けられます。

正式タイトル

正式タイトルは「CRYPTONINJA 咲耶」

メインキャスト&新着ビジュアル

メインキャストは「CryptoNinja」の人気女性キャラクター 咲耶・ネム・シャオランの三人組。

とある事件をきっかけに、忍者の街「甲賀シティ」でゆるく生きる彼女たちが力を合わせて立ち上がる姿をユーモアとアクションたっぷりに描かれます。

メインキャストの咲耶・ネム・シャオラン[中央・左・右]
時代は現代。甲賀シティにはさまざまな忍者が忍んでいる

今を生きる、三人の忍者の日常(?)を描く