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「ヤーマ」をバー忍するためのNFT「ヤーマの形代」は限定配布に!【CryptoNinja Partners (CNP)】

CryptoNinja Partners (CNP)ヤーマ

「CryptoNinja Partners (CNP)」から、6体目の新キャラクター「ヤーマ」をバー忍するための方法が発表されました。

記事の信頼性

🍀「CryptoNinja Partners」72体保有
🍀「CNP Jobs」「Very long CNP」各10体以上保有
🍀「CryptoNinja Party!」Epic3体・Rare3体保有
🍀 NFT Artista(NFTアートメディア)運営

CNPファミリーを知りつくしている、ぼくが「ヤーマ」をバー忍するための方法について「シンプルにわかりやすく」解説します。

「ヤーマ」について

CryptoNinja Partners (CNP)ヤーマについて

「ヤーマ」は、CryptoNinja35体目の忍者(未発表)のパートナーとなる小鬼です。

名前の由来は、インド神話に登場する最初の人間であり、古代インドの神とされる「ヤマ(Yama)」。冥界の主、閻魔(えんま)の語源としても知られています。

「ヤーマ」が登場するのは、11月22日に開催予定の第2回「バー忍」。
バー忍は、既存のNFTをバーン(焼却)し、新キャラクターに交換するCNP独自のシステムです。

今年8月に開催した第1回バー忍では、ウサギの「ルナ」が新キャラクターとして登場し、発行済みNFT22,222点のうち、10%にあたる2,222点を入れ替えました。

キャラクターとの出会い・別れを体験できるイベントとして、今後も継続的な開催を予定されています。

NFTに別れと出会いを生む「バー忍」

CryptoNinja Partners (CNP)バー忍について

NFTのバーンとは、「焼却」や「破壊」を表し、多くの場合、その目的はトークンの流通量を減らし希少性を高めること、つまり価格を上昇させることにあります。

一方、「CryptoNinja Partners (CNP)」では、この「焼却」をキャラクターとの「別れと出会い」を体験するイベントとして企画。

発行総数の10%(最大2,222体)を「バー忍」可能とし、「バー忍」を選択したホルダーに対してはバーン数と同数の新キャラクターNFTを発行します。

「CryptoNinja Partners (CNP)」は、これまでのジェネラティブNFTの常識であったレアリティによる価値格差をなくし、ブロックチェーンの持つ永続性の上にキャラクター達との「別れと出会い」を組み込んだ体験を導入することで、「CryptoNinja Partners (CNP)」ホルダーがより保有価値を感じられるNFTになっていると考えているとのこと。

「ヤーマ」をバー忍する方法

「ヤーマ」をバー忍するためには、バー忍用NFT「ヤーマの形代」が必要となり、配布対象が決まっています。

「ヤーマの形代」の配布対象

  1. CNPを4枚以上保有(1枚)
  2. 過去にGiveawayを実施しており申請済み(1枚)
  3. 2次流通購入者トップ300名(1枚~5枚)
  4. レインボーキャンペーン(1枚~2枚以上)

まだ、レインボーキャンペーンの配布対象が調整中ということで確定ではないですが、レインボーキャンペーン以外は、ほぼ確定のようです。

「ヤーマの形代」とは

「ヤーマの形代」とは「ヤーマ」をバー忍するために必要なNFTです。
今回は、WLではなく、このNFTを持っていない方はバー忍ができません。

さらに「ヤーマの形代」はNFTということで売買可能ということです。

今回のバー忍は条件が厳しくない?

前回のルナのバー忍と比べて、条件が厳しくなっています。

理由は、ルナの時は少しでも多くに人にバー忍を体験してもらおうと、最大5つまでというお願いがアナウンスされていました。
ただ、結果的にルールを守らない転売ヤーに多くバー忍されてしまい、その後、すぐに売りに出されフロア価格に大きく影響してしまったということからです。

コレクションにとって致命的な状況になることも想定されるため、今回はかなり厳しい条件となっています。

「ヤーマ」をバー忍するためのただ一つの方法

「ヤーマの形代」の配布対象が決まってしまっているので、対象外の方は通常の方法でバー忍する方法がありません。

しかし、可能性がゼロというわけではないです。
それは「ヤーマの形代」を2次販売やGiveawayで手に入れるという方法です。

他力本願になってはしまいますが、手に入れるチャンスは十分にあると思います。
なぜかというと、配布対象を見ると最大10枚(いまのところ条件の重複は対象外になっていない)手に入れる方がいるからです。

10枚も配布された方は絶対に売りに出すはずです(ボクなら、売りに出してGiveawayもやりますね)
価格は、はじめての試みなので予想できませんが0.01ethから0.03ethくらいが買ってもいいかなと思うラインではないでしょうか。

まとめ

「CryptoNinja Partners (CNP)」の運営は次々と新しい企画を打ち出してくるので、戸惑っている方も多いのではないでしょうか。
特に最近、参入した方は、ついていくだけでも厳しいですよね。

ただ、説明を読めば理解できる内容ばかりなので、あきらめずがんばっていきましょう!


鴨頭さんのweb3おじさん、キンコン西野さんの心臓NFTなど、インフルエンサーの方がNFTに参入することで、少しづつ一般の方にもNFTの存在が近づいています。

そのような現状からNFT市場がこれから大きくなるのは、ほぼ間違いないでしょう。
つまり、現段階でNFTに参入している方は勝ち組だということです。

そして、まだNFTに参入していない方も、今なら十分にアーリーアダプターですよ。
一緒にNFTを盛り上げていきましょう!


まだ、「CryptoNinja Partners (CNP)」を持っていない方は買い方などを、まとめた記事がありますので参考にどうぞ

» 「CryptoNinja Partners (CNP)」を最速で買う方法と特徴・将来性・価格について解説!