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『CryptoNinja Partners(CNP)』が全てのNFTで遊べる世界を目指す『NFTWars』への参画を発表!

全てのNFTで遊べる世界をつくるPlay to Earnゲーム『NFTWars』の開発を行うCryptoGamesは、あなたの”なりたい”になれるNFTの『CryptoNinja Partners(CNP)』の参画、及び『CryptoNinja Partners(CNP)』のNFTが『NFTWars』内でのゲームプレイに対応することを発表しました。

概要

『CryptoNinja Partners(CNP)』のNFTを保有しているユーザーが、NFTWarsのゲーム内でカードゲームを行うことができ、ユーザーはプレイすることでガバナンストークンであるTCGCoinの獲得も可能となります。

またユーザーがプレイすることでNFTプロジェクトへの収益還元も予定しています。

NFTWarsは、今後も様々なNFTプロジェクトとの参画を実施し、『CryptoNinja Partners(CNP)』のNFTを保有しているユーザーとその他プロジェクトのNFTを保有しているユーザー同士で繋がることで、世界中のユーザーに最高のエンターテイメントを提供します。

これまで活況を呈したブロックチェーンゲーム業界で、革新的、魅力的だけにとどまらず『繋がる』から生まれる社会的な存在価値、Play to Earnのその先を見据えたコミュニティーの醸成、コミュニティー主導で育む独自のゲーム性、全てのステークホルダーがメリットを享受できる参画企画を、国内だけではなくグローバルへも展開します。


<参画内容>
・『CryptoNinja Partners(CNP)』のNFTを所有しているユーザーがプレイ可能。
・β版のゲーム開始は順次対応予定。

<対象ユーザー>
『CryptoNinja Partners(CNP)』のNFTを所有しているユーザー

『CryptoNinja Partners(CNP)』について

CNPは、4万人以上が参加する国内最大級のNFTコミュニティ「NinjaDAO」発プロジェクト。

忍者をテーマに展開するIP「CryptoNinja」のスピンオフ企画として、コミュニティの参加者がプロジェクトメンバーとなり、デザイン・開発・マーケティングを手がけています。

CNPが目指すのは、ファンが「パートナー」にもなれる世界。
誰もが参加できるブランドとして展開し、今年5月15日の発売後、流通総額は2600ETH(約5.2億円)、ホルダー数は4,600名を突破しました。

8月には、既存NFTの一部を新キャラクターに入れ替える「バー忍」を実施。
ホルダーが得られる体験価値を高めるべく、さまざまな企画・機能の開発に取り組んでいます。

WEBhttps://www.ninja-dao.com/cnp
Twitterhttps://twitter.com/cnp_ninjadao
Discordhttps://discord.com/invite/ninjadao

NFTWarsについて

『NFTWars』は、手軽にNFTプロジェクトにゲームのユーティリティを付与できるサービスです。

ユーザーはウォレットで所有するNFTを使用し、様々なNFTプロジェクトのカードゲームで遊ぶ世界の実現を目指します。

また『NFTWars』対応ゲームでは、ユーザーが獲得するPlay to Earn報酬の一部が、ゲームプレイに使用したNFTプロジェクトのオーナー・クリエイターアドレスに還元される予定です。

二次流通による手数料収益だけでなく、Play to Earn報酬の一部をクリエイターに還元することで、売買による支援以外の新しい収益モデルの確立を目指します。